思い出の写真から・・・
平成14年、2002年の5月29日織田廣喜画伯が東明寺の御本堂の吉祥天立像を描かれた時の思い出の写真です。

東明寺吉祥天立像

吉祥天立像を描かれた後に・・・

織田廣喜画伯が、東明寺の吉祥天立像を描き終られ、ご本堂の床下で、蛇の抜け殻を見つけられた後だったと思います。そこに大和郡山の市長夫人の上田直子様が、お友達とご一緒に東明寺に来られて、その時のご縁から、小さなうつわの会の「最後の集い」を大和郡山でさせて戴くことになりました。その時皆で記念撮影。
この時のご縁から、上田市長とも御縁を戴き、小さなうつわの会の集りを持つことができました。その後に「大和郡山の風を感じるところは何処ですか」という私の質問からご縁を戴く額安寺。そして、額安寺の御住職は、女性で、そして琵琶を奏される方だったのでした。

織田廣喜画伯は「ルナ・ライヤー」を奏でる天女の絵「天の川」を、稲本玲子さんにプレゼントされました。
そして、この「天の川」の御縁の流れは、田辺和子先生の「「天の川」の絵は、弁天様のお働きがあるから、お経を唱え、お香を焚かれるところに行きます。」という予言通りに、額安寺に奉納ということになりました。この不思議な御縁の流れは、弁天様の御働きだったのでしょうか。
【織田廣喜画伯の「天の川」のメッセージは、「地の川」への思い、地に住むものの、天の母への感謝なのでしょうか。】と書いた文がありました。
稲本玲子さんの「太郎ちゃん預かるわよ」に始まり、続いた御縁の流れ・・・でした。
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